ジャップにはあと23個の核爆弾を落とす必要がある

また、松本人志がくだらない煽りを入れたらしい。

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まあ、いつもの見慣れた光景でしかないが。小林よしのりもゴー宣でいじめ自殺者に対して「情けない」と言ってたし、唐沢俊一も社会派くんで、いじめ自殺者に向けて「死ね」と言っていた。しかし、これがジャップにおける一般的なオピニオンリーダーの認識なのであろう。


その点、呉智英は(この人も全く好きになれんけど)英雄的なことを言っていた。新聞の記事か何かで、「死ぬぐらいなら、…!(…部分は自主規制)」と発言していた。無論、実際に相手をあやめてしまうのは間違いである。成人なら死刑になるリスクがあるし、未成年でも長期刑になる可能性はある。


だけど、いじめのトラウマで不登校になって人生が詰むかもしれないんだから、やらないよりマシってこともありえる。大人だって、やり方によっては、いじめている相手と相討ちすることで、自殺以上に社会を変えるインパクトを与えることができるかもしれない。コロンバイン高校銃乱射事件ですら、ポストモダン思想以上に、いじめられっ子の実存を変革することに成功したはずなのだから。


無論、テロリズムを賛同したり、今すぐに実行しろと言いたいわけではない。しかし、ジャップ社会がこれ以上、冷笑的にいじめの被害者やそれに連なる弱者をみんなで袋たたきにすることで、集団の結束を維持するのであれば、こちらも、ある種の「例外状態下」で、報復行動を起こす権利はあるということである。


別に物理的なテロだけが手段ではない。ジャップのネガティブなニュースを集中的に拡散することによって、世界中にジャパフォビアを植え付けられそうなことは、欧米のイスラムフォビア状況を見れば十分に実現可能なアイディアであろう。慰安婦捕鯨、過労死、HENTAIバッシングなど、ジャップに対するネガティブな話題は事欠かさない。


もしくは、ソウルや仁川、釜山などで、現地の反日団体に働きかけて、ジャップに対する大規模なヘイトデモを計画することだって出来るであろう。このフェイクニュースポスト・トゥルースの時代にあっては、IRA極左のようなゲリラテロ、ジハーディズムなどのようなリスクを侵さずとも、安全かつ無害に、憎悪や対立、潜在的な戦争可能性を増幅させることができるのである。その技術と理論は、既に出揃っている。


だから、いじめられたり、ブラック企業で精神を壊されたり、強姦されたあげくセカンドレイプされたそこの君たち。この汚物に塗れきった、虐待親国に対してエレガントな報復を試みてみようではないか。ジャップの誇りや尊厳を、情報操作によって回復不能なまでに痛めつけて、その文化民族的価値をゼロにしてみようではないか。